新規登録画面での、当該項目の初期表示数を指定します。
次は初期表示数を「0」と指定した場合の例です。「商談履歴」のコンテナが1つも用意されていないことが分かります。
「繰り返し項目のコンテナ」の項目で設定を行います。(ここでは「商談履歴」で設定します。) セルを選択、「詳細表示」ボタンをクリックし、モデル項目定義シートを開きます。
「初期表示数」で値を指定します。標準では「1」となっています。
繰り返し項目の場合は、初期表示数を「0」と指定しても、一つの入力欄が必ず用意されます。
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6 繰り返し項目の制御