検索条件で、登録済みのデータをコンボボックスで選択できるようにすることができます。
例えば「顧客名」という項目において検索条件を手入力するのではなく、既存データをコンボボックスに表示させ、その中から選択することができます。
モデル項目定義シートの「検索制御」-「自己参照による検索項目を指定する」で「○」を設定します。
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4 検索制御