サポート > Wagby定義ファイル > 10 カレンダビュー
日付型の項目をもったモデルは、一覧表示結果をカレンダ上に表示させることができます。Wagbyではこれを「カレンダビュー」と呼びます。
内容
- (1) カレンダビューの基本的な使い方
- カレンダビューを使う場合は「モデル定義シート」と「画面動作定義」の設定をそれぞれ行います。
- (2) カレンダビュー画面のタイトルを変更する
- カレンダビューの画面に任意のタイトルをつけることもできます。
- (3) カレンダビュー画面に説明文を用意する
- カレンダビューの画面に任意の説明文をつけることもできます。
- (4) 休日を設定する
- カレンダビューには休日を設定する機能があります。
- (5) カレンダビューに複数のモデルを表示させる
- 1つのカレンダに複数モデルの情報を表示させることもできます。
- (6) カレンダビューに六曜を表示させる
- カレンダビューに日付だけでなく「大安」などの六曜(ロクヨウ)を表示させることができます。
- (7) 項目の連結表示
- カレンダビュー(月別・週別・日別)出力時に「日付」「場所」「見出し」などに指定した項目の前後に任意の文字列を連結することができます。
- (8) 対象日をセットした新規登録画面を開く
- カレンダビュー上から対象日の新規登録画面を開くことができます。
- (9) 対象日の更新画面を開く
- カレンダビュー上から対象日の更新画面を開くことができます。
- (10) カレンダビュー移動に「年月」を指定する
- 指定した「年月」のカレンダビューに移動することができます。
- (11) カレンダビューで軸となる日付を検索条件に指定する
- カレンダビューで軸となる日付を検索ウィンドウ欄に表示させることもできます。

