製品 > 更新情報 > R7の更新履歴 > R7.4.3 > 改善・不具合修正

  • REST API を利用し、かつJavaソースコードパッケージ名を変更した環境でフルビルドに失敗する。R7.4.2 で発生する。
  • R7.4.2で追加したプレースホルダ表記 "fmt:" が繰り返しコンテナ内の項目で利用できない。
  • R7.4で追加した「参照先項目のテーブル定義の型と同じ設定を適用する」設定が動作しないパターン。
  • Excel帳票で、繰り返し項目の可変長指定とした場合に対象のコンテナが0件の場合、実行時例外となる。R7.4.2 で発生する。
  • 参照連動の連動する項目名の設定がリポジトリへ保存されない。R7.4.2で発生する。
  • リストア処理時、システムモデルの内容が更新されない。
  • プロジェクト識別子、Javaソースコードパッケージ名、データベースの変更欄の下部に、フルビルドが必要という注記を加える。