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発注側が変える受託開発ビジネス

システムを必要としている発注者が
解決したいことは
初期開発コストの削減だけではありません。
「検収作業の短縮化」
「システムの変更容易性」
「アーキテクチャ変更への柔軟な対応」
これらの課題も
Wagbyを使えば
解決できます。
検収作業によって
不具合の洗い出しを行っている
ことは多いですが
Wagby は基本部分を
自動生成しているので
不具合は皆無です。
業務処理に特化して
検収を進められるので
受け入れ側の負担が軽減されます。
システムは運用直後から
陳腐化します。
常に「手入れ」が必要です。
ちょっとした変更にも
常に開発費がかかるというのが
発注者の潜在的な不満でした。
Wagbyはその点も
解決します。軽微な変更は
現場で行えるようになります。
なぜなら動くシステムと
設計書(Wagby定義ファイル)が
同じものだからです。
Wagby定義ファイルのレベルで
変更できる内容であれば
外注することはありません。
設計書と動作するシステムが
完全に一致しているので
担当者の引き継ぎも楽に行えます。
アーキテクチャは常に進化します。
Webアプリケーションも
例外ではありません。
初期のWebアプリケーションは
基本的なHTMLだけを
使っていましたが
現在のWebアプリケーションは
Ajax や CSS などの技術を取り入れ
使いやすい業務画面をつくることができます。
このように新しい要素技術が登場しても
その都度、作り直すことはありません。
自動生成エンジンをバージョンアップすることで
最新のアーキテクチャ
(システム基盤)
に自動的にアップデートできるようになります。
さらに、納期が短くなるというメリットも
有効に使いましょう。
変更が迅速に行えるので
試行錯誤しながら
よりよいシステムへと
発展させることができます。
現場の意見が数ヶ月後ではなく
数日後に反映されるようになると
参加意識が変わります。
自分たちのシステムという
自覚が芽生えれば
そのIT投資は成功します。
「小さくつくって大きく育てる」
という当たり前のことが
いよいよ実現できます。
そして最大のポイントは
Wagbyを使えば本格的な
基幹業務システムを
皆さん主導で
実際に設計・開発できる
ということです。
是非、Wagby の無償体験版を
ここからダウンロードして
お試しください。
実際に動作させることで
自動生成技術の能力を
体感できます。
貴組織のIT投資効果を
最大化するために
Wagbyの導入をご検討ください。