サポート > リポジトリ > 出力制御(スタイル) > 表示位置の制御(横)

ラベルと値の表示位置(横)を左寄せ、中央、右寄せから指定できます。

画面例

図1はラベルと値の部分をそれぞれ "左寄せ", "センタリング(中央)", "右寄せ" とした詳細画面の例です。

図1 表示位置を指定した詳細画面

定義方法

テストで用いた項目定義を図2示します。

図2 テスト定義

ラベルの表示位置

各項目の詳細定義で、出力制御>詳細画面>スタイルを開きます。「ラベルの表示位置(横)」を指定します。空白時は "センタリング(中央)" になります。

図3 ラベルの表示位置(横)

値の表示位置

各項目の詳細定義で、出力制御>詳細画面>スタイルを開きます。「値の表示位置(横)」を指定します。空白時は "左寄せ" になります。

図4 値の表示位置(横)

画面例

図5はラベルと値の部分をそれぞれ "左寄せ", "センタリング(中央)", "右寄せ" とした一覧画面の例です。

図5 表示位置を指定した一覧画面

ラベルの表示位置

各項目の詳細定義で、出力制御>一覧画面>スタイルを開きます。「ラベルの表示位置(横)」を指定します。空白時は "センタリング(中央)" になります。

図6 ラベルの表示位置(横)

値の表示位置

各項目の詳細定義で、出力制御>一覧画面>スタイルを開きます。「値の表示位置(横)」を指定します。空白時は "左寄せ" になります。

図7 値の表示位置(横)

詳細画面のラベル部の位置のリポジトリキーはpresentation/displayitem/@labelalignForShowです。

詳細画面の値部の位置のリポジトリキーはpresentation/displayitem/@alignです。

一覧画面のラベル部の位置のリポジトリキーはpresentation/displayitem/@labelalignForShowListです。

一覧画面の値部の位置のリポジトリキーはpresentation/displayitem/@alignForShowListです。