サポート > チュートリアル(R8)

Wagby の使い方をチュートリアル形式で解説します。Wagby インストール後にお読みください。

  1. WagbyDesignerの起動と停止
  2. Wagbyアプリケーションの起動と停止
  1. 顧客モデルを作成する
  2. 選択肢を用意する
  3. 項目の挿入 / 繰り返し項目を用意する
  4. 明細(繰り返しコンテナ)/ モデル参照
  5. 外部キー
  6. 参照連動
  7. 使い勝手の向上
  1. モデルの操作
  2. モデル項目の操作
  3. フォルダ構成の詳細

Wagby Designer の操作方法に関するその他のページ

「リポジトリ > ツール > リポジトリのバックアップと復元

「リポジトリ > チューニング > ビルド時のメモリサイズを調整する

ここでは外部データベースを使った開発手順を説明します。(利用できる外部データベースはこちらをお読みください。

  1. JDBCドライバの入手と配置
  2. データベースの設定とビルド
  3. テーブルの初期化
  4. モデル定義変更時の対応

チュートリアルを一通り学んだあと、自社の業務をどのようにWagbyで設計するかという手順について説明します。

  1. モデリング
  2. 計算式
  3. 画面遷移
  4. 入力チェック・入力制御
  5. 画面・帳票レイアウト
  6. オプション機能の実現とカスタマイズ、運用

プロジェクトに複数の開発者が携わる場合、リポジトリを共有する必要があります。ここではその考え方を説明します。

  1. リポジトリ共有の考え方
  2. Gitの利用例

「1行1データ形式」のExcelファイルをWagbyにインポートすることができます。

  1. Excelファイルをドラッグ&ドロップする
  2. モデル名、項目名などを指定する
  3. 項目同士の関連
  4. 詳細なルール