環境最終更新日: 2021年3月1日
R8 | R9

内容

(1) プロジェクト
プロジェクト名(日本語)とプロジェクト名(英語)、パッケージ名を確認することができます。
(2) データベース
Wagby が利用するデータベースを変更する方法を説明します。
(3) サーバ
アプリケーションサーバTomcatの設定や、Javaのバージョンを指定することができます。
(4) メール
Wagbyが利用するメールサーバに関する詳細な設定を行います。
(5) アプリケーション
アカウントや全文検索に関する設定を行います。
(6) カスタマイズ
アプリケーションの詳細な動作の設定を行います。
(7) プレファレンス
プレファレンスの指定による挙動の変更を説明します。
(8) メッセージ、ボタンアイコン
アプリケーションで共通に利用するメッセージとボタンのアイコンを変更することができます。
(9) ファンクションキーを含む、キーイベント動作を変更する
キーを押すと任意の画面へ遷移する方法を説明します。
(10) 対応するデータベースを追加する
Wagbyが利用できる外部データベースを追加することができます。JDBC4規格に準拠したJDBCドライバと、Hibernate に対応した Dialect class が用意されたデータベースであれば、Wagbyと接続することができます。
(11) クラスタリング環境で運用する
ビルドしたアプリケーションをクラスタリング環境で運用することができます。(ただしパブリッククラウドで運用する場合、もう一つの「オートスケール」運用を推奨します。)
(12) オートスケール環境で運用する
ビルドしたアプリケーションをパブリッククラウド環境で運用するとき、オートスケールの設定を行うことができます。複数の Wagby アプリケーションをスケーラブルに運用できます。