サポート > Wagby定義ファイル
Wagby 定義ファイルの書き方を学んで、オリジナルの Web アプリケーションを構築してみましょう。(このドキュメントをダウンロードすることもできます。)
本マニュアルは R6.0 以降の Wagby 向けの内容となっています。ただし掲載している画面キャプチャ図については、旧版の R5 系が残っています。
これは順次、更新していく予定ですので、どうぞご了承ください。
目次(概要)
目次(詳細)
- 1 モデルの定義
- 2 マスタモデルの定義
- 3 入力方式
- 初期値の設定
- 入力フィルタ
- 主キーの詳細
- マスタモデル参照の詳細
- 日付・時間型項目の詳細
- 入力文字数の制限
- 必須チェック
- 文字列チェック
- 禁止文字列チェック
- 同一項目値チェック
- 範囲チェック
- 正規表現チェック
- 読み込み専用項目の設定
- 入力データの再利用(登録時)
- 入力項目の種類(隠し項目、テキストエリアの利用)
- 選択肢の表示数の変更
- 選択肢のクリアボタン
- 全クリアボタン
- 「未選択」の提供
- 他項目の値による入力不可制御
- 他項目の値による入力可制御
- Enterキーの取り扱い
- IME制御
- 一貫性チェック
- 一意制約チェック
- 郵便番号と住所の連動
- 詳細表示画面にコピー登録ボタンを用意する
- ファイルアップロード時のチェック
- 入力した値を自動で別項目にコピーする
- 再ログオンすると自動的にロックを解除する
- ブラウザの入力補完機能を有効にする
- 4 検索制御
- コンボボックス利用時の全件検索
- 入力データの再利用(検索時)
- コンボボックス/チェックボックス/ラジオボタン切替
- オプション表示機能(日付)
- 範囲検索:数値・日付型
- 範囲検索:文字列型
- 範囲検索:日付補助入力機能を個別に設定する
- 年度や年月を指定して検索を行う
- テキストフィールドを用いた年、年度、年月日の検索
- 未入力値の検索
- 暗黙条件
- 入力項目の種類
- 初期検索処理を抑制する
- リセットボタンクリック時の再検索設定を行う
- 検索条件の項目を必須入力にする
- 検索条件の項目にパディングを設定する
- サブウィンドウの検索条件をメインウィンドウから取得する
- 他項目の値で「他のストアモデルの参照」の選択肢を絞り込む
- 5 出力方式
- 6 繰り返し項目の制御
- 7 一覧表示画面の制御
- 8 モデル連携
- 外部キーの利用
- 外部キーの利用(一覧のタイトルをリンクにする)
- 外部キーの利用(同時更新)
- 外部キーの利用(コピー登録)
- ストアモデル参照
- ナビゲーションリンク
- ストアモデル同士の絞り込み参照
- 別画面検索を用いたストアモデル参照
- 参照先モデルの最新情報を常に表示する(参照連動)
- 参照連動項目を検索条件に指定する
- 参照連動項目を表示のみの検索条件に指定する
- 参照連動項目を更新する
- コード直接入力によるストアモデル参照
- 参照先モデルに表示優先度、有効期限を指定する
- ログオンアカウント情報を利用する
- 外部キーによるモデルの関連があった場合の削除レベルの指定
- 1つのモデルで複数の検索画面、登録画面を作成する
- 9 ウィザード
- 10 カレンダビュー
- 11 集計ビュー
- 12 自動計算
- 13 レイアウト
- 14 権限管理
- 15 帳票
- 16 メール送受信
- 17 CSV入出力
- 18 ヘルプメッセージ
- 19 一括処理
- 20 メニュー
- 21 環境設定
- 22 マップビュー
- 23 主キー拡張
- 24 活用のヒント
- Appendix
- リリース別新機能一覧
